「偏差値29でクラスでビリ」だった妻と、「開成から東大理3現役合格の夫」。彼らに共通する勉強法は何なのか? それぞれの「いいとこどり」のこの勉強法を知れば、成績アップは間違いなし!
「偏差値29→東大薬学部」「開成→東大医学部」の
夫婦が教える受かる技術

    (KADOKAWA)
親のおかげで「東大に受かった」と言い切る著者が教える
親がすべきこと、してはいけないこと
子どもの可能性の9割は親の接し方で決まる!


高3の秋に偏差値29だった著者は、一浪の末、見事に東大合格を果たす。なぜどん底の成績でも、「自分は受かる」と信じられたのか。なぜ途中で断念することなく、努力を続けられたのか。
本書は、自身と周囲の東大生の経験をふまえ、子どもの能力を最大限に引き出す親の役割を説く。さらに、短期間で劇的に偏差値を上げる効率を極めた学習テクニックも公開。受験だけでなく、人生の目標達成に役立つ一冊!
偏差値29からなぜ
東大に合格できたのか

幻冬舎
(エデュケーショナル新書)
偏差値29からの東大合格(中央公論新社)が新書になって登場
巻末には婦人公論に掲載されたパックン(ハーバード大学卒)との対談がついています
偏差値29からの
東大合格法

(中公新書ラクレ)
偏差値29の私が東大に合格した超独学勉強法
(角川マガジンズ)
角川SSC新書



                 
           
           
  BOOK

 題名   
    出版社
 内容    
   
偏差値29でも
東大に合格できた!
「捨てる」記憶術

(青春出版)
記憶力は頭の“容量"ではなく“要領"次第、その秘訣は「捨てる」ことにある! 
高3の秋に受けた数学の模試がまさかの偏差値29。
そこから独学で東大に合格できた秘密は、常識破りの超効率暗記術にあった! 
受験から英会話、資格試験まで、最も短時間で成果を上げるテクニックを大公開。
           
 

 
 

     
           
 


 
   
地方の高校の芸術コースに通う著者は、東京大学を目指して勉強を始めたが、
模試は偏差値29(数学)でE判定…。

しかし、勉強法を見直すことで、見事に東大合格を果たす。
「予備校は効率が悪い」と一切通わず、すべて独学で。
著者は「独学こそが勉強の基本です。逆に、教わったものは簡単には身に付きません」と説く。
そんな著者が編み出した「徹底的にムダを省いた合理的な勉強法」のすべてを公開。
勉強の「質」を高めるので、時間短縮効果も大。
大学受験はもちろん、中学・高校受験、社会人の資格試験にも必ずや役に立つ。
この勉強法を身につければ予備校はいらない!
   
    うつ卒業レシピ
(セブン&アイ出版)
 
休み方にも、自信のとり戻し方にも、トラウマの消し方にも

うつの過ごし方にはコツがあるんです!

(著者「はじめに」より) 私は自身を持って断言します。 「うつは治るものだよ! 」と。
10年以上続いた、長くて頑固なうつでも治ったのです。だから、あなたも大丈夫! そんな自分の闘病生活を振り返って気づいたことは、「もっと早くあの情報を得ていたら、日常をよりラクに過ごせたのでは?」「もっと早くこの知識を知っていたら、もっと早く治ったんじゃない?」ということ。 うつに苦しむ過程で役立つノウハウというのは、ところどころにたくさんありました。 だからこの本には、私の実際の経験の中で「うつを卒業するのに役立ったコト」を、あますところなくぎゅっと詰め込みました。

中学時代からうつ病に苦しみながら東大合格、卒業後は就職せずにニートとして治療を続けて再起した著者が送る、
「うつ病からの解脱」の近道と、「社会復帰」へのヒント集
 
     偏差値29からの
東大合格

(中央公論新社)


この本を手にした時から、志望校は君の手中にある! 

私がなぜ合格できたのか?
その理由をすべて明かします。
勉強ギライの著者だからこそ編み出した、大学受験突破のための
“超効率的”独学勉強法77を一挙公開。
 
     神様がつくった病
おばぁちゃんと私の
認知症物語

(角川マガジンズ)
 
大好きなおばぁちゃんがボケちゃった…。認知症の原因、症状から最新の薬と
治療法までわかるコミックエッセイ。

東京大学薬学部卒業の著者だから描けた認知症のコミックエッセイ。
悲しいストーリーのなかにも、ユーモアがあり、意外に知らない認知症のことを泣いて笑って学べます。
「早ければ1~2年で認知症を元から直せる薬ができる!?」「アルツハイマー病以外にもたくさんの認知症がある」「認知症はただの物忘れではない!」など、認知症の「原因」「症状」から「最新の薬」「治療法」までわかります。
専門知識を生かして難しいことも、マンガでやさしく解説しているので、はじめて認知症の知識を学ぶのにも最適です。
 日本中の、おばあちゃん、おじいちゃんが大好きなすべての人に送る、
泣ける感動ストーリー!
   
 
 
 「うつ」と上手に
つきあう本

(大和出版)


拒食症、リストカット、パニック障害…中学時代からうつ歴十数年の「なっちゃん」が見つけた「くじけそうな毎日」をラクに生きられる方法
「私うつですが、結構幸せです」
つらい。シンドイ、苦しい……。 そんな毎日がちょっぴりラクになる“うつと一緒に生きるヒント”教えます!! 著者が悩みながら見つけてきたリアルなアドバイスが満載! 「うつを無理やり取り除くのでなくて、どうせなら共に連れて行こう、そして、人生にはつらいこともあるけれど、その分幸せも待っている」(中略)「うつな気分と仲良くするコツは、案外そこらじゅうに転がっています。そしてそれを実行していくと、いつのまにか人生はより生きやすく、楽しく、興味がわくものに変わっています」(「はじめ」により)
 
     鬱姫なっちゃんの
闘鬱記

 (講談社)


東大卒で、うつ病、ニート!?
「うつ」のことをリアルに描くエッセイ漫画

東大卒後、ニートになる著者の闘ウツ体験をマンガにした一冊。
思春期から現在に至るまでの他人には理解されにくい切実な苦しみ、リストカット、 ウツと併発するパニック障害、拒食&過食症を本人執筆(自称マンガオタク)による1ページ読みきりマンガで展開。
薬学部ならではの豊富な医学知識で、正しい薬の飲み方、病院の選び方、自立支援医療制度、家族やまわりの対応方法などを分かりやすく答える。
マンガに潜む、鬱姫のリアルな描写と散りばめられた小ネタは必読。
 
           
     
  リクナビ2014「働くってなに?」
WEB漫画
 リクルート